20歳で会社を創業してからの経緯とこれからの目指しているビジョンについて

2022.04.12

はじめまして!株式会社FoRの代表の高橋と申します。今回は弊社株式会社FoRがどのような会社であるかについてより具体的に知っていただきたいと思い、この記事を書かせていただいております。普通に考えれば弊社のことを知っている人というのはほとんどいないと思いますし、弊社の考えとしては単に仕事における優秀な”人材”を募集しているだけでなく、今後も含めて一緒に事業を展開していく”仲間”を募集しているという考えがあり、その意味においてはどういう仕事をするかということに加えてどういうモチベーションで仕事をするのか・なぜ仕事をするのかというマインドもとても重視しているので、そのあたりについても事前に知っていただきたいという風に考えております。

簡単な自己紹介「どれだけ面白いことができるか」

はじめに、私「高橋知暉(たかはしともき)」の簡単な自己紹介から創業のきっかけなどなどをお話しできればと思います。現在25歳で会社を始めて5年目になります。大学を休学して事業を始めたこともあり、大学は2020年3月に卒業しました。私の性格を端的に表すと、好奇心が旺盛なタイプかと思っています。周りから見たら一見頭おかしいと思うような面白いことを本気ですることがとても好きで、「どれだけ面白いことができるか」が自分の人生における1つのテーマかと思っています。何をもって面白いと思うかは言語化しづらい部分ではありますが、自分の中では「新しい体験をすること」・「好きな仲間と一緒にすること」・「やるからには頭おかしいくらいに振り切ってガチでやる」みたいな部分が共通点としてあるように思います。起業のようなことについてはもともと興味はあったものの、大学時代にいわゆる”意識高い系”のビジネスサークルなどに入っていたわけではなく、特にそれに向けて何かをしていたわけではありませんでした。そのような中、大学3年の時にたまたま紹介を受けてSEOメディアのインターンをすることになったのですが、そこでの出会いが大きな転機となり、その会社の社長からいろいろ勉強させていただく中で起業に挑戦したいという気持ちが大きくなり、大学を休学して起業をすることになりました。もともとは就職して周りの東大生のように高い給料がもらえるようないい会社に入れれば良いなくらいに思っていたのと、起業に向けて何か準備をしていたわけではなく、特に自信があったわけではないのですが、想像できてしまうような人生よりも、事業を自分でつくって挑戦していくことへの好奇心が大きく会社をスタートしました。単純に見えない景色が見えるように上を目指していきたいという部分が大きく、個人の成長という観点でも想像できないようなところを目指していきたいと思いました。それこそ、GoogleやFacebookのような世界のプラットフォーマーになれるような大きな事業をつくっていきたいというところにワクワクして会社を始めました。

会社のこれまでとこれから「次世代のプラットフォームをつくる」

会社は創業時からWEBマーケティング力を軸に事業を展開しています。弊社の考えるWEBマーケティング力とは、単に「WEB広告の知識がある」・「SNSで集客ができる」・「PRがうまくできる」・「市場分析・商品企画ができる」のような断片的な知識を持つことではなく、ユーザーの需要を捉えたサービスを作り出し、集客力を武器に事業を作っていけるような力を指しております。とはいえ、創業当初はそれほど大それたことができたわけでもなく、動画制作事業などできることから始めて、そこから現在の主軸ともなっているリスティング広告経由での集客に特化したメディア事業へと展開させてきました。途中で私が大学に1年間復学するなどの経緯もあったのですが、現在ではメディア5つを運営しており月間のユーザー数も150万人ほどになり、第4期目では社員3人で年商10億というところまで事業を拡大し、今期(5期目)では社員5人体制となり新規メディア事業への取り組みも含めて引き続き事業を大きく拡大しています。会社としては、まだまだこれからというところではありますが、新規メディアにおいても0→1で再現性高く事業を伸ばしてきていることにおいては、弊社の大きな強みであると考えています。社員のバリューとしては新規の事業創出ができるところにあるべきだと考えているので、あくまで少数精鋭のマーケッターチームで今後も事業拡大を続けていけるような体制を目指していければと考えています。会社のミッションとしては、「マーケティング力を武器に新しい価値を創造して世の中をもっと楽しくする」とし、

  • 会社の軸としての”マーケティング力”において成長していく
  • 新しい付加価値を生み出すことに特化して今までなかったような事業やイノベーションを生み出していく
  • 自分たちが最大限ワクワクする価値を作り出すことで世の中を楽しくできるような貢献をしていく

ことに挑戦していきたいと思っております。その結果として、「次世代のプラットフォームをつくる」というのが会社としてのビジョンです。各事業領域において、今までなかったような新しい付加価値を作り出し、それが使われることが当たり前になるような新しいスタンダードを生み出していきたいと考えています。例えば、食べログやAirbnbのようなサービスは皆さんも知っているかと思います。それぞれの領域でみんなが使うことが当たり前になるようなサービスを自分で作れたらと考えると、ワクワクしませんか?そのような、各領域で新たな付加価値を生むようなプラットフォームになるようなサービスをつくっていきたいと考えています。まずは短期的な目標としては”メディア事業”を軸に3年後に売上100億を目指し、その後は世界でも通用するような事業を展開していきたいと考えております。メディア事業というとWEBサイトのようなものをイメージされる方も多いかと思いますが、弊社としては集客を行うプラットフォームとしてのメディアサービスは、WEBサイトやアプリやSNSなども含めて広義で考えています。マネタイズについても、現在自社で行っているものは広告でのマネタイズが中心ではありますが、メディアの中には手数料モデルやサブスクモデルなども含めると幅はかなり広がると考えています。メディアとしてユーザー起点でマーケティング/集客における強みをもとに事業を展開しつつ、今後はそのユーザーデータをAIを使って最適化することやメディアのアセットやノウハウを生かした形でよりサービスとして付加価値をあげていけるようにしていきたいと考えています。

どういう人が向いているか「やるからにはガチでやらないと面白くない」

弊社の価値観としては、「自分たちがワクワクする価値を日本一のQualityで実現する」というマインドを持っています。ここでいう日本一というのはあくまで定性的な感覚で、何を持って日本一かと言われると難しいのですが、”日本一のクオリティでなければ自分達がやる必要はない”と思えるくらいに仕事にプロ意識やこだわりを持った集団でありたいと考えています。結果を出すところまでコミットできるような当事者意識を持ちながら、あくまで基準は周りと比べてではなくて日本一の基準でアウトプットを出していくことを目指しています。そして、それはそもそもなんのために仕事をするかというところにも繋がってくるものだと思います。人によっては、できるだけ早く仕事を終えてプライベートな時間を大事にしたいと思う人もいるでしょうし、キャリアアップをして給与をあげたい人、副業で稼げるくらいスキルを身につけたい人、自分の得意を生かして働きたい人、人から感謝されていることを実感できるような仕事がしたい人など、さまざまな仕事における軸があるかと思います。弊社では、マインドとして「やるからにはガチでやらないと面白くない」と思えるような、事業を作っていく・ビジネスをするということに本気で挑戦したいと思うような仲間と一緒に仕事をしていきたいと考えています。

  • 新しい事業にどんどん挑戦していくことにワクワク感
  • 少数精鋭のチームで1人1事業レベルで事業展開していくスピード感
  • 仕事はしたいからするもの。毎日楽しい。ポジティブ思考
  • 個人のスキルレベルでも事業レベルでも今まで想像しなかったことを実現する好奇心
  • 突き抜けた結果を出していくことへのプロ意識と成長欲

上記の感覚に共感して本気でビジネスに挑戦したい・事業を作っていけるような力を身につけていきたいと思う人にとっては、最高の成長環境になるようにしたいと思ってます。事業を動かしていくようなポジションで仕事ができる、そのような大きな事業をつくりだしていくレベル感で挑戦ができるということができる会社はほとんどないと思います。逆に、広告やライティングなどのスポットのスキルを身につけること自体が目的の人にとっては大企業で蓄積されたノウハウを身につけることの方が効率的だと思います。ベンチャー企業では一般的には体系的に整理されたノウハウは少ないですし、スキルを身につけること自体が目的だと大きな目標を目指してわざわざ仕事をする意味が特にないと思います。仕事はやりたいからするものだというところに納得感がなければ本気で挑戦する状態になれないと思うからです。これはどちらが良いかという問題ではなくて価値観の問題だと思うので、直感的にワクワクするかどうかが大事だと思います。あまりワクワクしない人にとっては、”やりがいのある仕事”ではなく、”大変な仕事”になってしまうと思います。

仕事の進め方について「できる限り結果ベースで目標をパス」

どういう風に仕事を進めているのかのイメージがわからないと思うので、そのあたりもお伝えできればと思います。まず、会社の雰囲気として大事にしていることは、インプットをする時間をしっかりとることは重視しています。基本的に今の時点におけるできることをベースに何かを生み出していくというよりも、ユーザーのニーズ起点で新しい事業を生み出していくスタンスであるため、入社期間に関わらずほぼ永続的にインプットをしていくスタンスが求められると思っています。特にインプットの中でも、読書をして体系化されたノウハウを取り入れて実践できるようにしていくことは必要だと思い、読書によるインプット時間は重視しています。会社としてもまずは初めに読むべきおすすめ読書リストを作成して共有しています。大体まずは10冊〜30冊くらいを何度も読んで、実践で使えるようにしていくことが求められます。私も会社を始めてから最初の2年間は、どれだけ業務が忙しくても1日1時間以上は本を読むということは意識していました。次に、アウトプットに関しては、「できる限り結果ベースで目標をパス」していくようなやり方をとることが多いです。例えば、「今週中にこの記事からの売上を2倍にする」「広告文のクリック率を2倍にするような画像バナーを作成する」「Instagramのフォロワーを1万人増やす」「商品の紹介記事を10本作成する」など、数字で達成したかしていないかがわかるような目標ベースでやることをパスします。その目標を週次・月次・四半期ごとに設定し任せていくような形で業務を進めていきます。進め方などはある程度本人に任せる分、達成するためにどうすれば良いかを考えるのかを考えるのも含めて、インプットとアウトプットを進めていきます。極端な話、週の目標を1日で達成できてしまえば残りの日は仕事をしていなくてもあまり気にしません。苦労して達成した方が”偉い”と見られることも世間だとあるかと思いますが、同じ目標を達成できるならできるだけ楽に達成できるに越したことはないと思ってます。一方で目標を全く達成していなければ、毎日昼寝をしていた人と結果としては同じになってしまいます。仕事である以上、頑張ったから評価されるというほど甘くはないので、やはり数字で結果が出るまでやりきる力は必要になると思います。そういう意味では、毎日が闘いだと思います。ただ、入社して最初は基礎的なスキルセットとして知識を集中的に身につけてもらいたいと考えているので、約1~3ヶ月程度で、編集業務(WordPressの使い方・HTML/CSSなど)・ライティング業務(コピーライティングの考え方など)・サイト改善業務(PDCAの回し方・データ分析の仕方など)・クリエイティブ作成業務(コンテンツ企画・ディレクション業務など)を一通りスキルセットとして共有できればと思っています。進め方としては、研修用の決まったやることがあるわけではないので、実際の業務の中で週次で目標を立てながら実践形式でやっていく流れで進めていきます。週次では、全体でのミーティングも実施しながら、目標設定〜仕事の進め方やアウトプットに関してフィードバックをしていきます。徐々にできることも増やしながら、より大きな目標を大きな時間軸で達成できるように進めていければと思っています。目標を達成できる人には、どんどん大きな仕事や事業を任せていくので、その分会社の中での活躍の幅も広がっていくかと思います。

どのようなスキルが必要とされるか「結局のところ、やりきり力」

それでは、会社で目標を達成できるためには何が必要かというと、弊社の考えとしては、「マーケティングスキル面」・「仕事の進め方スキル面」・「マインド面」の大きく3つだと思っています。「マーケティングスキル面」に関していうと、広告運用ができる・分析手法としてのフレームワークが取り上げられることが多いかと思いますが、私としてはこれらはあくまでツールセットに過ぎないと考えています。使えるに越したことはないのですが、これらができる=マーケティングができるということではない、ないしは本質的な考えが理解できていないとこれらを正しく使うことができないと思っています。テクニカルなマーケティングが重要でないとは思わないのですが、1側面に過ぎず本質ではないと考えています。そのもとで弊社でマーケティングスキルとして最初に重視しているのは、コピーライティングの能力です。マーケティングとは結局のところユーザー目線でどれくらい考えられるかが大事だと思いますが、それに関して理論的な体系に落とし込んでいるのはコピーライティングがわかりやすいと思っています。例えば、商品の魅力が伝わるCMをどうすれば作れるか?という課題に対しても、どういう芸能人を使うか・どういう動画編集にするか、よりも、結局のところ動画を通じて「何を言うか」というメッセージ・そしてそれをどういう順番で伝えるかが大事だと思っています。そして、それはコピーライティングでカバーできる範疇だと思っています。コピーライティングは単に”ライティングスキル”という部分に留まらず、ユーザーがどういうふうに言ったら行動するかなど行動心理学にも通ずるところがあると考えていますし、さらにいうとコンセプトメイキングなどにも繋がってくるものだと考えています。そのための、土台となるのがコピーライティングのスキルだと思っています。ちなみにでいくと、私自身は理系出身で大学でもコードや数式を書いていたような人だったので、もともと「ライティング」という部分には全く興味がありませんでした。さらにいうと今でもブログを書くとかライティング自体にはそれほど興味がありません。それでも、「コピーライティング」は面白いと思う部分が多く、それはユーザーがどういうふうに行動するかなどが結果に如実に表れるからだと思っています。WEBマーケティングの良いところは、クリック率・購入率などがリアルタイムで数字で表れるので、コピーライティングに関してもわかりやすく(時には残酷なまでに)結果に表れるので、面白い部分だと思っています。次に、「仕事の進め方スキル面」についてですが、これはいわゆるコンサル的な考え方なのかもしれませんが、仮説思考力・フレームワーク思考力・抽象化思考力などの思考法、PDCA力、そのほか数字で考える力、適切なKPI設定/運用方法などもスキルとして汎用的に身につけられる部分だと思っています。最後に、「マインド面」ですが、思っている以上にこれが大事で、1番大事かもしれません。自分で高い目標を設定してそれに対して本当に達成したいと思って取り組めているかは大事だと思います。自分の中での当たり前の基準をどこに設定して取り組めているか、謙虚に素直にインプットしたことを実践に落とし込めるかで、アウトプットの質や成長速度は10倍にも変わるかと思っています。そして、これも1つのスキルとして、自分の考え方を客観視しながら、「どうすれば脳をうまく活用することができるのか」というナレッジや経験だと思っています。ここまで色々書きましたが、結局のところ目標を達成できるかどうかでいくと「やりきり力」です。結果を出すところまで、最後まで細かいところまでやりきれるかどうかが結果に1番左右します。や今までの自分の経験の中で、何かで日本一を目指して没頭した経験がある人、周りからちょっと変わっているねと言われるくらい何かに没頭できる力がある人は、弊社のような会社で結果を出しやすい人なのだと思います。

具体的な業務内容について「集客からマネタイズの部分まで一貫した担当業務」

ここまで抽象的な内容が多くなってしまったのですが、現在のWEBメディア事業では具体的に何をしているかなどをお話しできればと思います。WEBメディア事業というと、WEBサービスやアプリ、最近ではYoutubeチャンネルなども含めて広く指されると思いますが、弊社で現在主に運営しているのはWEBサイトになります。主な業務としては、「広告運用業務」と「メディアコンテンツ制作」の2つになります。弊社の場合では集客に際して広告を運用することが多いので、広告運用の業務も含まれています。ちなみに、わかりやすいように2つに分けていますが、基本的には1人の人が広告などのユーザーデータや数値指標も見ながらコンテンツの制作や改善をやるので、実際の業務としては一貫しています。そういう意味で、営業だけ、広告運用だけのように仕組み化された業務をやるというよりも、集客からマネタイズの部分まで一貫した担当業務になることが多いです。

◇「広告運用業務」

「広告運用業務」は、一般的なWEB広告代理店が行うようなGoogleなどの広告媒体でのターゲティングの選定から広告クリエイティブ作成などを行います。WEBの特徴として、結果がリアルタイムに反映されるので、それらの数値をみながら日々PDCAを回していきます。

◇「メディアコンテンツ制作業務」

「メディアコンテンツ制作業務」は、記事作成・サイトデザイン・画像クリエイティブ企画・グロースハック・サイト企画などがあります。最近ではLineやInstagramなどのSNSを活用した集客も行っているので、それらにおけるコンテンツ制作なども行います。ユーザーリサーチや案件リサーチなどを広く行いながら、必要に応じてゼロベースでLP制作やサイトの設計やサービス開発なども進めていきます。大きく上記の2つになりますが、弊社ではプロのライターさん・デザイナーさん・エンジニアさんなど含めて業務委託で依頼させていただいている方を含めると多くの方に関わっていただき、業務を進めています。そのため、社内の本質的な業務としては、前述の通り、売れる仕組みを作るなど目標ベースで達成することがメインの業務かと思います。例えば、記事の売上を伸ばすにはどうしたら良いか、広告文のクリック率を2倍にするにはどうすれば良いかなど、できるだけクリエイティブな内容に対して業務を実行することが多いです。

最後に

ここまでいろいろと書いてきましたが、最後に私から株式会社FoRにおける行動指針として大事にしている考えを最後にメッセージとしてお伝えできればと思います。

「理想の未来を起点に実現する」

これは私が会社をスタートするきっかけにもなった考え方です。この考えの元になった文献としては、苫米地英人さんの「コンフォートゾーンの作り方」などになりますが、私の解釈をもとにお伝えすると、人はいつしか過去を起点に未来の自分の可能性を最大限に活かすことができなくなっていくと考えています。例えば、あなたが20歳だとして、生まれてから0歳〜10歳の間にできるようになったことは何があるでしょうか?歩けなかったのに歩けるようになった・日本語が話せなかったのに話せるようになったなどなど、とてつもなくできることが増えたと思います。次に、10歳〜20歳でできるようになったことは何があるでしょうか?計算ができるようになった・コミュニケーション能力など、10年前と比べると飛躍的に成長したと思います。一方で、あなたはこれからの10年後にどのような自分の姿を描いていますか?どうせ自分にはできないと今の自分をベースに未来を考えていないでしょうか?少し極論であることは重々承知はしているのですが、少なくとも過去の自分にできなかったことが未来もできないということについては何の因果関係もないということです。自分自身、会社を立ち上げる時には、「自分にそんなことができるのだろうか」という感情になったのはよく覚えていますが、この考え方を学んで自分のコンフォートゾーンを広げることで、自分の理想をベースに未来志向で行動することができたと思っています。できないできないと思っているよりも、できると思って行動した方がそもそも人生楽しいと思いますし、結果的にできると思ってそれに対してリアリティを持ち本気で実現できると思って行動すれば、たいていのことは実現できるだろうというマインドになりました。株式会社FoRではこのように既存の枠組みにできるだけ囚われずに理想の未来をベースにユーザー起点でサービスをつくっていけるようにしたいと思っています。それに向けて本気でやりきっていく中で、個人としても組織としても成長できるようにしていきたいと考えています。弊社はまだまだ人数も少なくこれからな会社ではあり、今後も含めていろいろな”変化”が起きると思います。そのような変化を楽しみながら、一緒に事業を突き抜けてつくっていくメンバーを募集しています!先ほども述べましたが、事業を動かしていくレベルで大きな未来をつくっていきながら成長できることが、弊社に今ジョインする1番の魅力であると思っています。このようなレベル感で働くことができるのは、少数精鋭の現在のフェーズでだからこそできることだと思います!もし弊社に興味を持っていただけた方はぜひご連絡ください。よろしくお願いいたします。ここまで読んでいただきましてありがとうございました。